リストファインダーの機能

リード情報管理リード(見込み顧客)情報を一元化し、
最新の状態で管理

リード情報管理イメージアイコン

手間なく社内の見込み顧客情報を一元化 。その後も簡単に更新できる

リストファインダーでは、リード情報を一元化するために、同じメールアドレスのリードを自動的に1つに名寄せします。また後から更新したい場合でも、部署や役職の上書きが簡単にできます。
SFA等の外部システムとも連携し、手間なくリード情報を管理できるようになっています。
リード情報を管理する上で、そのデータを1つのデータベースで一元化し、重複のない状態、更新しやすい状態で保持しておくことが、マーケティング活動成功の鍵となります。

リストファインダーのリード情報管理の仕組みと特長

リストファインダーのリード情報管理の仕組みと特長
特長1

重複の無いリードデータベースの作成、維持が簡単にできる

社内に存在するリード情報は、CSVでリストファインダーに一括でインポートできます。
同じメールアドレスのリードが存在する場合は、登録時に自動で判定し、重複した登録を防ぎます。

リードの部署や役職等の情報を更新する場合も、メールアドレスをキーにして上書きをすることで、最新の状態に手間なく更新ができます。

データベースに同じリードが重複して入っていると、メール配信の宛先やオプトアウト(メール配信除外)の管理が煩雑になったり、社内での営業活動の共有が難しくなってしまいます。そういった事象を自動で防げるのも、リストファインダーの強みです。

特長2

「ステータス」や「タグ」を使って見込み顧客に情報を付与
リード毎の活動履歴もひと目でわかる

リード毎の管理画面

リード毎の管理画面

ステータス機能では、”商談予定”、”検討中”といったマーケティング活動のステータスが登録できます。
タグ機能では、”○年展示会”や”A製品対象顧客”といった過去の接点や対象商材などの自由な情報を、タグとして付与していくことができます。

更に、セミナー参加、メール配信、サイト閲覧状況等、これまでのマーケティング活動においての各リードの接点、行動履歴を、自動的に蓄積します。メール配信や、営業アプローチ時に、より一人一人に合わせた活動を行うことができるようになります。

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