• 自社製品・サービスを検討中の顧客が見つかる

    どんなに優秀な営業担当者であっても、全くニーズがない企業が相手では成約には至りません。効率的に受注を増やすためには、自社製品・サービスに興味がある見込み顧客を見つけることが重要です。

    List Finderのアクセス解析機能を活用すれば、見込み顧客が閲覧した自社サイトのURLや閲覧時間、アクセス頻度などが分かるため、製品・サービスの購入を検討している見込み顧客が一目瞭然です。

  • アプローチタイミングを自動でお知らせ

    日々多忙な営業担当者が、顧客の「今、まさに検討している」タイミングを自力で把握するのは難しい…という場合もあるでしょう。

    List Finderには優先リード通知機能があり、担当顧客のサイト来訪をブラウザのpush通知やメール通知でお知らせします。「1日に10ページ以上閲覧した顧客」「本社が東京都にある通信業の企業」などの条件設定が可能なため、有望顧客を見逃しません。

  • 休眠顧客を効率よく掘り起こし

    大量の見込み顧客に対して、営業が直接アプローチできるのはほんの一握りです。アプローチ対象から漏れた顧客の中にも、実は検討を始めている人がいるかもしれません。

    List Finderの一斉メール配信機能を利用すれば、こういった休眠顧客を効率よく掘り起こすことができます。メール配信後の開封、クリック、ページ閲覧状況から「実はこの顧客も購入を検討している」が分かるため、アプローチの優先順位付けにもつながります。

詳しくは資料をご覧ください。
「マーケティングオートメーションツール比較表」付き。
自社にとって最適なツール選びに、ぜひご活用ください。