中規模・小規模企業向けでシェアNo.1を獲得しました。

2017.01.11 リリース

この度、富士キメラ総研による調査レポート「月刊BT 2016年11月号」クラウド型マーケティングオートメーション製品市場に関する調査において、マーケティングオートメーションツール「リストファインダー」が2015年度BtoB向けクラウド型製品「中規模企業向け」においてシェア22.8%、「小規模企業向け」においてはシェア54.5%となり、導入数シェアNo.1を獲得しました。
なお、2016年度においても同シェア1位となることが見込まれております。


※出典:富士キメラ総研「月刊BT 2016年11月号」クラウド型マーケティングオートメーション製品市場に関する調査(2015年度クラウド型製品BtoB向け企業規模別市場シェア・数量)より


注:規模別市場の定義

BtoB向けクラウド型マーケティングオートメーション製品の市場環境ついて

BtoBにおけるクラウド型のマーケティングオートメーションは大規模企業を中心にここ数年で導入が進みました。現在、中規模・小規模の企業においても扱いやすい機能やインターフェイス、導入しやすい価格帯のツールの導入が進み、今後さらに導入アカウント数が伸びていくものと予想されています。



※出典:富士キメラ総研「月刊BT 2016年11月号」クラウド型マーケティングオートメーション製品市場に関する調査(2015年度クラウド型製品BtoB向け企業規模別市場シェア・数量)より

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