展示会の効果を最大化したい

莫大な費用をかけて出展する展示会。そこで獲得する大量の名刺。商談になった顧客にだけアプローチをするのでは非常にもったいないです。
リストファインダーを使って、展示会獲得名刺を最大限に活用しましょう。

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【ステップ1:集まった名刺を一元管理】

獲得した名刺情報をデータにまとめ、CSVでインポートします。同一名刺が複数あっても、重複がないようメールアドレスで自動で名寄せされるので、重複登録の心配はありません
また、名刺管理システム、SFAなどの外部システムとの連携(一部システムで対応)も簡単です。

★POINT

展示会場でのお客様との会話を元にした、見込み度合いや興味のあるサービス等の付属情報、その他見込み顧客をセグメントしたい情報を、併せてインポートしておきましょう。その後のアプローチにとても便利です。

機能の詳細(リード情報管理)はこちら

【ステップ2:展示会ご来場のお礼メール配信】

来場のお礼のメールを送ります。
本文には必ず、展示会で紹介したサービスのURLを設置し、Webサイトへの誘導を促します。
リストファインダーを利用してメールを配信することで、開封した方、Webサイトを閲覧した方を特定することが出来るようになるので、見込み顧客の興味度合いを測ることができます。

★POINT

タイトルはできるだけ開封してもらいやすいように工夫しましょう。
ステップ1で設定した見込み度合いのランクや、見込み顧客の興味範囲に合わせて内容を変え、顧客が興味を持ちやすくなる工夫をしましょう

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【ステップ3:見込み顧客の抽出&アプローチ】

お礼メールを開封した、クリックした、○ページ閲覧した等の見込み顧客毎の動向がわかるので、見込み度合いに応じて、見込み顧客を抽出します。
そして抽出した見込み度ランク毎に、適した方法でアプローチをします。

★例

[見込み度:高] クリックし複数ページ閲覧した→営業が電話でアプローチをする
[見込み度:中] 開封したがクリックしなかった→本文の内容を変えたメールを配信して、クリックを促す
[見込み度:低] 開封しなかった→タイトルを変えたメールを配信して、まずは見てもらう

機能の詳細(ステップメール)はこちら

【ステップ4:継続的なコミュニケーション】

お礼メールから商談にならなかった見込み度合いが低い顧客も、定期的なメルマガ配信などを通じて、継続的なコミュニケーションを図ります。

設定した条件を満たした見込み顧客がWebサイトを訪れた際に、営業にほぼリアルタイムで通知する事ができるので、
検討状況の変化がキャッチでき、最適なタイミングでメールや電話などの最適なコミュニケーションを通しての営業アプローチが可能になります。

機能の詳細(優先リード通知)はこちら

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