見込み客管理とメール配信

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BtoBでの見込み客管理・メール配信の重要なポイント

展示会、セミナー、資料請求、問い合わせ、営業員の名刺などで集めた見込み客データをどう活用していますか?

案件になるかどうかわからない見込み客と、具体的な案件が見えて提案、見積もりをしている見込み客では、管理する方法は全く異なります。
前者は、営業員の手間をかけないリード管理で、後者は、SFAで折衝履歴、案件の確度・進捗度、受注の見込み時期などを案件を管理しています。
リード管理をシステム化している企業はまだ少なくこれからの課題で、できるだけ営業に負担をかけない簡単な仕組みが必要です。

メール配信は、次のようにいろいろな形で使われています。

  1. 営業の方とお客さま間の情報交換
  2. 企業からお客様宛の関心テーマに合った、役に立つ情報提供(セミナー案内、新製品ニュースなど)
  3. 会員登録された方へのメールマガジン
  4. 既存顧客向けのメールマガジン

ホットな見込み客を見つけるためには、2番目のメール配信が重要なポイントです。
(※利用目的の告知等、個人情報保護法を遵守して適正にご利用ください)

BtoBでのメール配信の課題

企業から配信されるメールは、「開封されない、よく読んでもらえない」と言われています。
BtoCビジネスであれば、多数の一般コンシューマ向けに配信するのだから、開封率が低くても良いですが、BtoBビジネスでは、開封率、クリック率の低いメールでは、意味を成しません。

  • 配信先のリストが一元化されていないので、何回も配信する手間がかかる。
  • 配信拒否の管理ができていない。
  • メール配信にフリーツールを使っているので、運用、管理に不安がある。
  • 開封率、クリック率が低い。
  • 配信するコンテンツを制作する人がいない。
  • 配信しているだけで、その結果を何も見ていない。

メール配信は、お客さまに情報を伝える手段です。
お客さまに何を伝えたいのか、お客さまに役に立つ情報なのか、タイムリーな情報なのか、関係のないゴミ情報を送っていないかなど、配信するコンテンツも大きな課題です。

リストファインダーの機能とメリット

メール配信機能が豊富

  • 差し込みメール、スケジュール管理、配信履歴管理など機能が充実しています。
  • 実績、信頼のあるメール配信エンジンを採用しています。

リストファインダーの機能一覧はこちら

単独ツールより運用が簡単

  • アクセス解析と見込み客管理、メール配信を一貫して利用できます。
  • 既に複数のツールをご利用の場合、ご予算の削減にも寄与します。
  • メール配信数の制限がないので、予算を気にせず運用できます。

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配信後の効果を把握できる

  • 各URLのクリック率・クリック数(サイト誘導)を把握できます。
  • 配信後の見込み客のWebサイト上の行動を継続的に把握できます。

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