テレアポ(電話営業)のアポ率、効率を上げたい

ニーズのない企業にやみくもに電話をかけてみたり、ふと思い出した時に過去の商談相手に電話をかけてみたりしても、アポには繋がりづらいものです。加えて、電話をかける営業も疲弊してしまいます。
リストファインダーの活用で、適切なアプローチタイミングにある営業リストが作成でき、適切なトークでのテレアポが可能になります。

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【1:企業の営業リストを作成】

リストファインダーでは、自社のWebサイトに訪問した企業が抽出できます。
何度もサイトに訪れている企業や、何ページも見ている企業、製品の詳細や価格のページなど、確度の高い見込み顧客が見そうなページに訪れている企業等を抽出し、営業のアプローチリストとして活用できます。

BtoBのほとんどの見込み顧客は、検討時にWebサイトに来訪すると言われています。
このことから、自社のWebサイトを見に来ている企業は、自社に興味を持っている可能性が高く、営業のアプローチ先として、有望な企業と言えます。

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【2:見込み顧客の営業をリスト作成】

これまでの商談や展示会で名刺交換をした見込み顧客等、社内に保有する見込み顧客情報のうち、自社のWebサイトに訪れている見込み顧客が抽出できます。
企業リスト同様、Webサイトの訪問状況から有望そうな見込み顧客を抽出し、営業のアプローチリストとして活用できます。

過去の商談で検討が進まず保留のままになっている見込み顧客や、展示会の場では商談にならなかった見込み顧客が、改めて自社サービスを検討しているのかもしれません。ニーズが発生したタイミングを逃さずアプローチができるので、効率的なテレアポが可能になります。

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【3:営業トークを最適化】

企業、見込み顧客どちらも、「いつ」「どのページを」「どのくらい」見ているかが解析できます。

A製品のページを見ている企業は、A製品のニーズがありそうな部署に取り次ぎをしてもらう、価格のページを見ている見込み顧客には、価格メリットについてを強調するなど、相手のニーズに合わせて、より興味喚起を促す、アポに繋げるトークをすることができます。

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