【6/15開催】テクノロジーを活用したリード獲得から商談化までの最短ルートの築き方 〜SEO×アプローチタイミング把握×リードの情報充実化で、”商談につなげる”アプローチを実現〜

受付は終了しました

ChatGPTやMAツール、リードエンリッチメントサービスといった最新のサービス・テクノロジーを使って、リード獲得から商談化まで行う手法を解説します。

第一部:合同会社楽々Edit:
 ChatGPTをSEO記事制作に活用する際の落とし穴

ChatGPTを活用して制作されたSEO記事は、検索エンジンで評価されるのか、どのように活用すれば記事制作の工数削減に繋がるかなどを、最新情報を元に徹底解説いたします。

ChatGPTを活用してSEO記事を制作することで、これまでよりも低予算でSEO対策に取り組むことが可能になります。

・費用面が原因でSEO対策を実施ができていない方
・今取り組まれているSEO記事制作のコスト削減をしたいという方

のご参加をお待ちしております。

 

第二部:株式会社Innovation X Solutions:
 SEOコンテンツを活用した商談爆増術 3つのポイント

BtoBビジネスの継続的なリード獲得施策で、非常に有効な施策の一つとしてあげられる「SEO」ですが、いざ始めてみるとこんなお悩みを感じる方もいらっしゃるかと思います。

・獲得リード数は増やせたが、思った以上に商談に繋がらない・・・
・労力をかけてコンテンツを作っても、あまり施策にインパクトしていないかも・・・

こんな風に「期待外れ」となってしまってはもったいない!

SEOにかけた労力と成果物は、「SEO領域以外」にも活用でき、結果的には商談数の最大化にも貢献させることができます。

今回のセミナーでは、「作って終わり」にせず、「コンテンツを活用して商談を生み出す」ためのポイントを3つご紹介します。

 

‌第三部:株式会社Onion:
 リードエンリッチメントの概要と実践

リードエンリッチメント(Lead Enrichment)は、マーケティングやセールスの分野において使用される用語です。これは、ビジネスが持つリード(見込み顧客)の情報を充実させるプロセスを指します。

リードエンリッチメントでは、さまざまなソースからデータを収集し、リードのプロファイルを拡張します。

これには、リードの基本的な情報(名前、連絡先情報など)に加えて、雇用主、業界、役職、ソーシャルメディアのプロファイルなど、より詳細な情報を収集することが含まれます。

リードエンリッチメントを実施することで、企業は顧客との関係を強化し、より的確なターゲティングや個別化されたコミュニケーションを行うことができます。

これにより、販売チームはより質の高いリードに焦点を当てることができ、効率的な営業活動を行うことができます。

こんな方にオススメです

・商談化率を上げたいインサイドセールス責任者・担当者

・初めてマーケティングに取り組む企業のマーケ責任者・担当者

・色々取り組みたいがリソースが足りない企業のマーケ責任者・担当者

・獲得したリードから商談が生まれず、困っているマーケ責任者・担当者

・SEO対策に取り組んでいるが、成果が出ていないマーケ責任者・担当者

・SEO対策のコスト・工数を削減したいマーケ責任者・担当者

・低コストでSEO対策に取り組みたいマーケ責任者・担当者

開催概要

日時 2023-06-15(木) 13:00~14:00
定員 100名
対象 営業・マーケティング業務に携わる方
参加費 無料

受付は終了しました

プログラム

13:00-13:20 ChatGPTをSEO記事制作に活用する際の落とし穴
       (合同会社楽々Edit)

13:20-13:40 SEOコンテンツを活用した商談爆増術 3つのポイント
       (株式会社Innovation X Solutions)

13:40-14:00 リードエンリッチメントの概要と実践
       (株式会社Onion)

講師紹介

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合同会社楽々Edit
代表
山本 伸弥

新卒でITベンチャーに入社。SEOコンサルタントとして 戦略立案から営業、コンテンツ制作まで従事。 インターン時代に大規模案件を3社成約して営業成績トップへ。 東証一部上場企業や某時計メーカー等のプロジェクトに参画。 インサイドセールス部門を立ち上げMAツール運用設計も実施。 国内大手マーケ会社10社とデジタルマーケティングカンファ レンスを開催・主催として運営。

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株式会社Innovation X Solutions
マーケティングテクノロジーユニット
マーケティンググループ リーダー
村田 充

イノベーションに新卒で入社後、デジタルマーケティング部門にてクライアントのマーケティングを総合的に支援。 その後、自社メディア「ITトレンド」のユーザー向けマーケティング、 MAツール「List Finder」のカスタマーサクセス業務などを通じて、 顧客・ユーザーそれぞれの課題解決に向けた活動を行う。 現在は「List Finder」のマーケティング担当として、リード獲得~商談化の全体最適化を担当している。

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株式会社Onion
代表取締役
川村 亮介

2008年、創業期のアトランティス(現Glossom)に入社。社長室長としてアドネットワーク事業の立ち上げに従事し、グリーへの同社売却を経験。2011年、アプリ事業のビットセラー(現Supership)を創業。代表取締役社長に就任。2014年、KDDIへ同社売却。子会社社長としてKDDIグループのオープンイノベーションに従事。2016年、Onionを創業し現職。慶應義塾大学経済学部卒。

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